ゲイジャパン

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最近はスマホのアプリばかりつかって出会い求めてる…
昔の出会い系と違ってアプリってサクラが殆どいないから会うのに時間かからないからスムーズだしセフレもすぐみつかるしね。

ゲイ向けのチャットアプリで知り合った名古屋のゲイ
ガチムチの男前で、色気もあるチョイ悪。
40後半っていってたけど、30代でも全然通用する感じ。
結構きついコロンつけてたけど、そうゆう意味でもクラっときたね(笑)

その人とは名古屋でなんだかんだで5回くらいは会ってるかも。
ネットで調べたおすすめのチャットアプリで出会い系の人とはその日限りが殆どなんだけどこんなに会ってる人は初めて。
まぁ毎回俺からLINEしてるんだけどね(笑)

「なんの香水つけてるの?」
思わずそんなことも聞いたら
「フレデリックマルって知ってる?」
全然聞いたことなかったけど、値段聞いてビックリした(笑)
香水って体臭と混ざるからお金かけたいって言ってて
なんか色々な意味で納得したよね(笑)

夏に会った時なんてもう最高だった。
汗の臭いと混じり合ってすごく興奮したの覚えてる。

なんかエロいっていうか淫乱な臭いだったんだよね。
どことなく汗の臭いも混じっててそれが余計にそう思えた。

「臭う?ごめんね、シャワー浴びる時間なくて…」
そう言ってたけど、その臭いに興奮してた俺は
「そのほうがいいかも…なんかいつもよりエロいよ」
そしたら何も言わずに後ろから力づくで抱きしめられた。

奴の太い腕から伝わってくる抗えない力と
汗と混じり合った香水の臭いでもう俺アソコはビンビンだっよね。
奴もチンポが勃起してるのが俺のケツに当たって
形までよくわかって…そんな時に首筋を舐められたもんだから本当にヤバかった。
ガマン汁って普段はいつの間にか出てるって感じだけど
あの時はカウパーが尿道から溢れるのがスゴクよくわかった。

「シャワー…浴びない?」
って俺が聞いたら奴はこう言った
「この臭いで興奮したんだろ?」
「そうだけど…汗かいて気持ちわるくない?」
「どうせ汗かくだろ?」
思わず納得しちゃったよね(笑)
いつもはそんなことないんだけど、その日の奴は妙にサドっ気があって
それが逆に俺の気分にガンガン響いた。
「わかったよ」
そう言うと、奴は俺のベルトを外して強引に俺の下半身を丸裸にした。
奴もズボンを抜いで硬くて熱くなったイチモツをグリグリと俺のケツに押し付けてくる。勃起した肉棒を密着させながら耳とかうなじとかを舐めまくられて
ガマン汁が糸を引いてチンポから滴り落ちてた。

お互い興奮してるからか、一層汗ばんだ肌が密着してそれがまた興奮を煽る。

「汗と香水の混じった臭いで興奮するとか本当エロいな」

奴はそういうと俺のアソコを力強く扱きはじめ
いつもより興奮してた俺はあっという間に奴の手にたっぷりのザーメンを射精した。

すると奴は自分のチンポにそれをたっぷりと塗りたくり
強引に俺の顔を近づけて臭いを嗅がせる。
気づいたら俺は完全にマゾになていて、香水と汗とザーメンの臭いで咽返る奴の肉棒を
夢中になってしゃぶっていた。

奴から精液を搾り取った俺に
「臭いフェチだったっけ…?」
と不思議そうに聞く奴。

確かに臭いフェチかもしれないが、俺が臭いフェチになったのは
あの夏の暑い日とガチムチ兄貴がきっかけだったのは間違いない。
それからもたまに会ってセックスフレンドみたいな感じになってる。
今のところのおすすめだけどiPhoneの無料アプリが間違い無しって感じかな…
また今週もLINEで会う約束してるよw

管理人の出会い日記(名古屋編)でした。